久方ぶりの戯画全巻大人買い!弱虫ペダル

自分は近頃、渡辺航教員の『弱虫ペダル』にハマっています。
かつて漫画が好きで、夫、女の子戯画様々な品種を読みます。
昔は気になるものはアッという間に購入し、自宅で集めていましたが、最近は漫画喫茶で終わらす様になっていました。
『弱虫ペダル』がおかしいツイートは聞いていましたが、なかなか機会が無く読めていなかったのですが、以前恋人がマンガを観ていたのでついでに一緒に観てみました。
自転車競技を題にした少年動作漫画は分かっていましたが、思っていた以上に楽しく感動してしまい一部~二部までいきなり観てしまいした。
報告は、マンガって秋葉博士のニート少年が、ひょんなことから自転車競技部に入部し、知を開花させ最強の一般人として活躍して出向く感動ものです。
マンガを中心みた後半、取り込みバイクの競合を生で見学してみてこういう臨場直感を感じたいと思いました。果報なことに、私のいる表通りは、自転車の宇都宮だ。
アッという間に調べてみると、ウィーク後に宇都宮の進路でクリテリウム(競合)が浴びることをわかり、見学しました。マンガで語られていた自転車競技の面白さそのままに、競技のプレッシャー、臨場直感、スピード、グループの叡智戦など、大いに興奮しました。
見学後半、興奮もあり本屋に直行し、『弱虫ペダル』戯画1巻から44巻まで成人買いしました。読んでも読んでも飽きずに、いよいよ四回も読み返しています。
自分はラフファッション手拭いバイクに乗っていますが、以前取り込みバイクに乗って宇都宮のストリートを駆けることが相手だ!最近スロットが勝てないのはなぜ?